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末次一茂容疑者顔画像は?内縁関係の当時5歳娘に虐待!大阪市東成区

 

引用;https://www.fnn.jp/articles/-/180639

去年5月、大阪市東成区の自宅で、内縁関係にある女性の当時5才の娘に残虐な虐待をおこなっていた男が逮捕されました。名前は、飲食店従業員、末次一茂容疑者(31)。

あまりにも残虐で、許せない事件。

女の子は、どんな感情を抱きながら、苦しみに耐えていたのだろうか。。。。

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末次一茂容疑者、内縁関係女性の5才娘虐待事件概要

去年5月、大阪市東成区の自宅で、内縁関係にある女性の娘(当時5歳)の手足を縛り、逆さづりにして浴槽の水につけたなどとして、飲食店従業員の男(31)が逮捕されました。  暴行などの疑いで逮捕されたのは、大阪市東成区中本に住む飲食店従業員、末次一茂容疑者(31)です。  末次容疑者は去年5月、内縁関係にある女性の当時5歳だった娘の手足を結束バンドで縛り、逆さづりにしたうえ、浴槽に張った水に、頭をつけるなどした疑いがもたれています。  約1ヵ月後の去年6月、被害を受けた女の子が通う保育園の保育士が、女の子の体調がすぐれないことに気づき児童相談所に連絡。  警察が事件を認知したということです。  末次容疑者は内縁の妻(当時27歳)と今回被害にあったその娘(当時5歳)、そして末次容疑者の連れ子の娘(当時8歳)と2人の間にできた娘(当時0歳)の5人で暮らしていました。  末次容疑者は、警察の調べに対し「自分の連れ子の娘と比べてできが悪い事にイライラして暴力を振るった。ごはんをこぼしたりウソをついたりしたのでげんこつでたたくなど過去に30回ぐらい暴行している」と、おおむね容疑を認めています。

https://www.ytv.co.jp/press/kansai/96769.html

末次一茂容疑者プロフィール

名前 末次一茂
年齢 31才
住所 大阪市東成区中本
職業 飲食店従業員
家族 内縁の妻(当時27歳)と今回被害にあったその娘(当時5歳)、そして末次容疑者の連れ子の娘(当時8歳)と2人の間にできた娘(当時0歳)の5人で暮らしていました。

逮捕容疑 内縁関係にある女性の当時5歳だった娘の手足を結束バンドで縛り、逆さづりにしたうえ、浴槽に張った水に、頭をつけるなどした疑い

約1ヵ月後の去年6月、被害を受けた女の子が通う保育園の保育士が、女の子の体調がすぐれないことに気づき児童相談所に連絡。  警察が事件を認知したということです。

末次一茂容疑者顔画像は?

現時点では、公開されていません。

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末次一茂容疑者虐待動機は何だったのか!

末次容疑者は、警察の調べに対し「自分の連れ子の娘と比べてできが悪い事にイライラして暴力を振るった。ごはんをこぼしたりウソをついたりしたのでげんこつでたたくなど過去に30回ぐらい暴行している」と、おおむね容疑を認めています。

過去、30回!!

人間の顔をした悪魔です。。。

末次一茂容疑者と内縁関係だった、女の子の母親について思うこと

女の子は、過去30回も末次容疑者から虐待を受けていたにも関わらず、母親は一体何をしていたのでしょうか?

家の中で虐待を見ていた可能性、止めなかった可能性、もし現場をみていなくて知らなかったとしても、元気のない様子や体の変化に気づかなかったはずはありません。

この母親は、虐待の事実を知っていながら、末次一茂容疑者に嫌われたくなくて、見てもぬふりをした可能性が最も高いです。

同罪です。

末次一茂容疑者虐待事件現場

事件現場は、大阪市東成区中本の自宅です。

引用;https://www.fnn.jp/articles/-/180639

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子どもの虐待 19万件超 児童相談所の対応件数 最多を更新

子どもが親などから虐待を受けたとして児童相談所が対応した件数は昨年度、全国で19万件を超え、過去最多を更新したことが厚生労働省のまとめでわかりました。厚生労働省は「児童相談所の体制強化などを着実に行い、子どもの命を守ることを最優先に取り組んでいきたい」としています。

厚生労働省のまとめによりますと、昨年度、18歳未満の子どもが親などの保護者から虐待を受けたとして児童相談所が対応した件数は全国で19万3780件にのぼりました。

虐待の対応件数は統計を取り始めた平成2年度以降増え続けていて昨年度は前の年度より3万3942件、率にして21.2%増えて、過去最多を更新しました。

虐待の内容別にみますと、最も多かったのは暴言を吐いたり、子どもの目の前で家族に暴力を振るったりする「心理的虐待」で10万9118件(56.3%)にのぼり、全体の半数以上を占めています。

次いで、殴るなどの暴行を加える「身体的虐待」が4万9240件(25.4%)、子どもの面倒をみない「ネグレクト」が3万3345件(17.2%)、「性的虐待」が2077件(1.1%)となっています。

また、児童相談所への相談の経路では警察などからの通告が9万6473件(49.8%)で最も多くなっていて、父親が母親に暴力を振るっているところなどを子どもが目撃する「面前DV」が増えているということです。

厚生労働省は、「警察など関係機関との連携を強化する中で通告が増加している。児童相談所の体制強化などを着実に行い、子どもの命を守ることを最優先に取り組んでいきたい」としています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201118/k10012718501000.html

まとめ

近年、自分の感情をコントロールできない親の元で、弱い立場の子供が虐待にあう事件が多発して増え続けています。命を落とす子供もいます。

「子供の命を守るということは、どういうことなのでしょうか?」

親の元で育てられることが、子供を守ることではありません。

子供は、愛情のもとで育ててあげる必要があります。

社会が本気で子供を守る気持ちを持たなければ、解決しません。

児童相談所もSOS、虐待の疑いがあれば、家に踏み込んでまず子供を親から引き離し、安全を確保してあげてほしいです。

反省の色をみせても、鬼親の元には、子供を返してはならないです。

今回の虐待事件は、被害を受けた女の子が通う保育園の保育士が、女の子の体調がすぐれないことに気づき児童相談所に連絡したことで、命は助かりました。

保育士さんに、感謝です。

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